ラボ型開発プラン

1.開発フロー


日本国内にBSEと日本人のSE/ディレクターを置くことにより、より「Face to Face」でコミュニケーションを取れる仕組みを構築。通常、BSEは人工がかかりますが、弊社は独自プランをご提案しており、総合開発費の20%でサポートするプランをご提供しています。